レスタミン

レスタミンコーワ糖衣錠を睡眠導入剤として試したけど…

レスタミンはもう嫌… 実体験から選んだおすすめNo.1の睡眠サプリは?

レスタミンの効果・副作用とは?

 

考えすぎたり、マイナス思考になるとその思考が止まらなくなり、無駄な不安感などを引き起こし寝れなくなってしまったので、レスタミンを試しました。

 

ネットで探したら、レスタミンコーワとドリエルが同じ成分で値段がかなり違ったので、安かったほうを購入しました。

 

近所のドラッグストアにはみあたらなかったので、楽天再安値で購入してみました。

 

これで、今の不安感や不眠がしのげるのなら安いものだろうと、割と安易な考えで購入しました。

 

 

レスタミンの効果はやはり、日に日に落ちていきました。

 

1回目に飲んだ時はかなり眠気が襲ってきて、ものの30分で眠くなり、そのままいつの間にか寝てしまっていました。

 

しかし、毎晩5錠ずつのみ続けていると1週間もしたら効き目が現われてくるのに時間がかかるようになってきました。

 

30分で寝つけていたのに1時間から2時間とおなり、その間も不安感は消えず、早く眠りたい欲求と、薬の効果の薄さでいらだつようにもなりました。

 

5錠でかなり眠れて、朝までぐっすりとレビューの声にはあったのですが、そのうち寝付いても、深夜に起きてしまうようになり、持続時間も日に日に短くなっていきました。

 

それも、レビューとは異なっていたので、がっかりしました。

 

 

私が出てきたレスタミンの副作用は激しい動悸です。

 

胸がどきどきして、呼吸はできているはずなのに息苦しく感じました。

 

持っているスマホまで、胸の動悸に合わせて震えているほどでした。

 

動悸があるにも関わらず、やっかいなことに、眠気は消えないのです。

 

しかも、いつもならそんなに眠気がなくて逆にいらいらすることもあるのに、この副作用の時は、眠気もすさまじいのです。

 

寝たい、眠い、なのに胸がどきどきして眠れない。

 

こんな身体の状態になったのは生まれて初めてで、なんとも説明のしようのない感覚でした。

 

目をつむると、心臓の音が聞こえてきて、また胸に手を当てると心臓の動きに合わせて、胸が上下運動しているのもわかります。

 

そのまま深夜2時まで続きました。

 

睡眠障害の症状別に効果的な睡眠サプリ 実体験から選んだおすすめは?

 

 入眠障害で選ぶなら
ライオン グッスミン酵母のちから
その名の通り、グッスミンは医薬品などでおなじみのライオンの健康食品です。グッスミンという名前からも連想されるとおり、睡眠をサポートする酵母の一種である清酒酵母が主成分の睡眠サプリです。アルコールは配合されていないので、お酒の飲めない人でも安心して服用することができます。
価格 内容量 1日の目安 主な配合成分
934円(税抜) 28粒 4粒 清酒酵母

 

 


 

 中途覚醒と熟眠障害で選ぶなら
味の素 グリナ
その名の通り、グリナは冷凍食品などでおなじみの味の素の健康食品です。グリナという名前からも連想されるとおり、睡眠をサポートするアミノ酸の一種であるグリシンが主成分の睡眠サプリです。グリシン3000mgというのは他の睡眠サプリと比べても断トツで多い配合量です。
価格 内容量 1日の目安 主な配合成分
500円(税込) 6本 1本 グリシン

 

 


 

 早朝覚醒で選ぶなら
マインドガードDX 粒タイプ
マインドガードDXというと今まではドリンクタイプだったのですが、新たに錠剤タイプが発売されました。 「ドリンクタイプはクセがあって飲みづらかった」とか「出張先や旅行先に携帯したい」という人には、マインドガードDX粒タイプは朗報です。クワンソウをはじめ、ノニやレスベラトロール、他にもグリシン、ギャバ、トリプトファン、香酢末など睡眠の質を高めてくれる成分がマインドガードDXには豊富に配合されています。
価格 内容量 1日の目安 主な配合成分
7,340円(税込) 60粒 2粒 ノニ、クワンソウ、レスベラトロール、グリシン、ギャバ、トリプトファン