潤睡ハーブ 口コミ

潤睡ハーブ|副作用なく効果効能を実感できるクロレラサプリ

クロレラは睡眠障害に効果的?潤睡ハーブの口コミレビュー

 

必須アミノ酸の含有量とバランスにこだわった「潤睡ハーブ」を試しました。

 

潤睡ハーブには休息に欠かせない必須アミノ酸がバランス良く豊富に配合されたクロレラのサプリ。

 

さらに、眠りをサポートする発酵ギャバ・ラフマエキス・クワンソウ・金時ショウガを配合。

 

それぞれの成分を黄金比率で配合することで、質の良い休息へと導いてくれるとのこと。

 

お客様満足率が85%と大変高く、かなり期待ができそうです。

 

 

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潤睡ハーブはハガキサイズのコンパクトなアルミパウチに入っています。

 

三日月のイラストが、夜の落ち着いた雰囲気を連想させて、穏やかな気分になれそうです。

 

また、パッケージにはチャックが付いています。

 

サプリケースなどに入れ替える必要が無く、そのまま携帯できるのが便利です。

 

 

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潤睡ハーブにはクロレラ・クワンソウ・ヒハツ・ラフマ・ギャバ・金時ショウガが配合されています。

 

睡眠のリズムを整える上で、欠かせない必須アミノ酸が「トリプトファン」。

 

牛乳に豊富に含まれていることでも有名です。

 

トリプトファンを材料として脳内物質セロトニンが作られます。

 

セロトニンは別名「幸せ物質」とも呼ばれており、心身をリラックスさせて気持ちを落ち着かせる作用があるそうです。

 

さらにこのセロトニンは、睡眠に欠かせないホルモン、メラトニンの分泌を促進する働きがあるとのこと。

 

つまり、トリプトファン→セロトニン→メラトニンという流れで、穏やかな眠りへと導いてくれるんですね。

 

トリプトファンは言ってみれば睡眠サイクルの根源とも言える成分。

 

クロレラには、そんなトリプトファンをはじめとする必須アミノ酸が豊富にバランス良く配合されているのが大きな特徴。

 

 

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この「バランス良く」というのがとても大事なポイントなんだとか。

 

必須アミノ酸にはトリプトファン以外にも、バリン・ロイシン・イソロイシンなど合計9種類あります。

 

この9種類の必須アミノ酸のうち一種類でも欠けてしまうと、その他のアミノ酸も活動を制限されてしまうんだそうです。

 

例えば、トリプトファンの配合量を10とした場合、バリンが2しかないと、トリプトファンも2の働きしかできないとのこと。

 

つまり、「睡眠の為に」とトリプトファンばかりを摂取してもあまり意味は無いということなんですね。

 

潤睡ハーブには、トリプトファンを含め必須アミノ酸がバランス良く豊富に含まれているクロレラが使用されています。

 

最初は「休息サプリになぜクロレラ?」と思いましたが、理由を知って納得。

 

単にトリプトファンだけを配合しているのではなく、トリプトファンを最大限に活かせる成分配合になっているんですね。

 

 

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女性の場合、睡眠を妨害する要因の一つが冷え。

 

私も厄介な「冷え性の暑がり」で、冬はつま先がじんじんと冷たくいつまでも寝付くことができません。

 

眠りも浅く、足の冷たさが気になって何度も目覚めてしまうことも。

 

一方で、湯たんぽや電気毛布などを使用すると、今度は暑さが気になって眠れない……。

 

やはり、自分で体温調節できることが一番です。

 

潤睡ハーブにはショウガやヒハツなど自家発熱を促してくれる成分が配合されているのが嬉しい。

 

また、ショウガやヒハツといった血行促進成分が配合されていることで、他の成分を全身にしっかりと送り届けることができるというメリットもあるみたい。

 

 

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潤睡ハーブは濃い緑色の小粒のサプリ。

 

コーティングなどはされておらず、やや粉っぽい錠剤です。

 

パウチを開けると、クロレラの匂いでしょうか、フワッと海苔のような海藻の香りがしました。

 

色と言い香りと言い、「野菜不足解消のためのサプリです」と言われても違和感無いかもしれません。

 

 

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潤睡ハーブの1日の摂取目安量は3粒~6粒。

 

最近眠れていないという場合には1日3粒。

 

3カ月以上睡眠に悩まされているという場合は1日に6粒摂取すると良いとのこと。

 

特にいつ飲めば良いというタイミングは決まっていないようです。

 

調べてみると、トリプトファンは午前中に摂取すると良いとのこと。

 

トリプトファンを摂取して、日光に当たることでセロトニンが合成されるそうです。

 

また、摂取するタイミングは空腹時が良いとのこと。

 

そこで、私は朝起きた時に2粒、睡眠前に1粒の潤睡ハーブを飲むことにしました。

 

潤睡ハーブにはクワンソウやラフマといったリラックス成分も配合されています。

 

朝だけでなく睡眠前にも潤睡ハーブを飲んでおくことで、何となくスムーズに寝付けそうな気がします。

 

 

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潤睡ハーブは市販の風邪薬などと同じくらいの大きさです。

 

3粒まとめて飲むには少し飲みづらさを感じるかもしれません。

 

私は、朝2粒、夜1粒と分けて飲んでいるのでそれほど飲みにくさは無いです。

 

また、少しクセのある海藻っぽい香りがしますが、飲む際にはほとんど香りは気になりません。

 

とは言え、クロレラって睡眠のイメージとは程遠く、最初は半信半疑でした。

 

午前中に日光に当たるとセロトニンが合成されるということなので、潤睡ハーブを朝飲んで、なるべく外出するよう心がけました。

 

そうすると、2週間ほど経った頃から、だんだん身体のリズムが整ってきたように思います。

 

私は、夜なかなか眠れず、昼間にひどい眠気に襲われるのが悩み。

 

しかし、潤睡ハーブを飲み始めてから、昼間の眠気が徐々に気にならなくなってきたんです。

 

なるべく夜もスムーズに眠れるように、寝る前に軽くストレッチなどを行うようにもしました。

 

今でも時々「なかなか眠れない」という日はたまにあります。

 

しかし、昼間にウトウトと寝てしまうことも無いので、1日で睡眠不足がリセットされるような感じです。

 

クロレラは睡眠以外にも、免疫力やエイジングにも良いそうなので、これからも潤睡ハーブを続けようと思います。

 

 

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